俺 の 赤 嶺!!
やっぱり赤嶺は赤嶺でした。
今シーズン、味スタで初の逆転勝ちではないでしょうか。
こういう試合に、毎シーズン騙されるのです。
でも、今日の勝ちはいつものシーズンとは少し違う感じもしたり。
でも、やっぱりかわらないこと。
これだから、東京はやめられない。



呑み屋でサッカーの話でも
やっぱり赤嶺は赤嶺でした。
今シーズン、味スタで初の逆転勝ちではないでしょうか。
こういう試合に、毎シーズン騙されるのです。
でも、今日の勝ちはいつものシーズンとは少し違う感じもしたり。
でも、やっぱりかわらないこと。
これだから、東京はやめられない。




何とも言いようのない閉塞感。。
誰も口には出さないけれど、リーグ戦の望みは前節で終わってしまった。
そんなことをみんなが解っている、そんな雰囲気のスタンドにも、いつものグルーヴはなく。
もう一度「熱」を取り戻すために、ワタクシたちが今、出来ることはなんだろうか。
と、そんなことばかりを、何だか考えてしまった。
そんな日のゲームでした。


ナビスコ準決勝の2試合は、友人の結婚式2次会幹事(2nd)、及びその打ち合わせ(1st)のため、全く観戦不能の状態でした。
が、2次会当日、司会をこなし終えて来場者の皆様を退場させた後、六本木で見た携帯速報は今年一番輝いていたように記憶しています。
余りの嬉しさに、その場で狂喜して他の幹事の面々(新婦側含む)に完全に変人のレッテルを貼られたことも併せて御報告しておきたいと思います。。。
で、その余韻を残しての京都戦は、この忙しさには到底勝てるはずもなく、テレビ観戦となりました。
感想は、、、まあ、
「シーズン通して見たときには、こういうゲームもどうしてもある」
といったものでしたが、それがこのタイミングで来た事が、本当に痛かったと思います。
こういう試合も確かにあるのだけれど、、、でも、、、でも!
という。そんな、鹿児島まで行かれた方々の憤懣やるかたなき気持ちが、テレビ画面の向こうから、伝わってくるようでした。
これで、実質シーズンが終わってしまった。。。
そんな無情を感じた試合でした。